第56回日本版画会展

会場 東京都美術館(東京都台東区上野公園8-36)LBF3・4棟
JR「上野駅」公園口より徒歩7分
東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」7番出口より徒歩10分
京成電鉄「上野駅」より徒歩10分
会期   2015年11月18日(水)〜24日(火)
開催時間  9:30〜17:30(入場は16:30まで) 
       ※最終日は15:00で終了(入場は14:00まで)
入場料  無料
主催  日本版画会
後援  文化庁 東京都

●作品公募規定

■応募資格
年齢・国籍など一切問いません。
■応募作品規定
●本人の創作で、他の展覧会等に未発表の版画(凸版・凹版・平版・孔版など版を主体とした)作品。
●著作権、肖像権等の侵害に抵触するおそれのある作品は受け付けません。かつ本人の創作でないと認められた際には、入賞を取り消す場合があります。
●一人3点迄(1,2 部門を含めて)
第1部門 額 外寸1.8m×2m〜45cm×50cm迄
第2部門 額 外寸縦横合計95 ㎝未満
●額装のこと (作品保護の為アクリル板使用※ガラスは不可。
また、額にネジが露出するなど、危険がある場合や、作品の保
護が不十分な場合は、受付けできないことがあります。)
■出品料
一般 7,000円(3点迄)
学生 3,000円(3点迄)
※9 月末日までに郵便局より払い込み下さい。
郵便振替 00170-3-413040 日本版画会
出品料のお払い込みが無く、作品が出品された場合は、審査の対象とせず、料金着払いで返送する。
■出品手続
「応募申込票」「作品受領書」に必要事項を楷書でもれなく記入し、封筒に入れて作品と共に提出して下さい。
額の裏面右上に「作品貼付票」を貼って下さい。
■応募方法
❶委託配送搬入受付  
10月1日(木)~ 6日(火)まで
※宅配、郵便等で作品に「応募申込票」を同封して下記宛先まで送付下さい。作品の大きさによって、月日時間指定ができないので早めに対応のこと。
(株)谷中田美術 日本版画会展係 
〒113-0023 東京都文京区向丘2-33-5 
TEL03-3823-1539 FAX.03-3821-4476

❷直接搬入の方
10月7日(水)・8日(木) 10:00〜16:00 
上記(株)谷中田美術2階 日本版画会展受付にて搬入して下さい。
■作品返却方法
❶委託業者搬出
入選、選外作品共に展覧会終了後、(株)谷中田美術より着払いで返送します。(梱包、送料は自己負担)
※応募者の住所、氏名が不明瞭等の理由で、返送作品が主催者側に返送され、一定期間経過しても応募者から連絡のない場合所有権を放棄したものとみなし、主催者側で自由に処分致します。また、返送は順次行いますので、1ヶ月以上の時間的差が生じます。
※返送については業者と作家との契約によりますので、日本版画会は責を負いません。
❷直接搬出 
申込票の搬出方法の欄に必ず「直」と書いて下さい。 
日時: 11月25日(水) 10:00〜15:00(時間厳守) 
場所:東京都美術館地下3階 本会受付にて
作品受領書を提示し手続を行います。手続のないものは❶の方法で業者より返送します。(費用は自己負担)
■審査・陳列
出品作品は全て当会の審査を経て、入選作品を陳列し、優秀な作品には賞を贈ります。
■入選発表
入選、選外共に結果は10月31日頃に書面で通知します。
■その他
◇応募作品の写真や個人情報は、厳重に管理し、賞品の発送、報道発表、会のホームページ及び作品集の作成等に使用しますので、あらかじめご承知の上、ご出品ください。
◇陳列作品は如何なる理由があっても会期中は搬出できません。
◇出品作品については、本会で充分保管に注意しますが、不慮の災害などの場合は、その責任は負えません。
◇額の発送に関しては強度、梱包に充分配慮して出品して下さい。
◇審査、陳列についての異議の申立ては認められません。
◇作品売却の時は、売価の2割を本会に納めて下さい。

お問い合わせ
日本版画会事務局
〒355-0374 埼玉県秩父郡東秩父村安戸87 工房「かみぐら」高野方
Tel/Fax 0493-82-0168
日本版画会展に関する詳しい内容は下記のホームページをご覧ください。
http://nipponhanga.jp/
終了しました。
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by yachuda | 2015-09-19 14:05 | 展覧会情報

日本国内最大級の公募展(日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書)日展
日本の美をひらく

会場  
国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2
東京メトロ千代田線「乃木坂駅」6出口より美術館西入口に直結
東京メトロ日比谷線「六本木駅」4a出口より徒歩5分
都営地下鉄大江戸線「六本木駅」7出口より徒歩4分
会期   
2015年10月30日(金)~12月6日(日)
観覧時間   
午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)
休館日   
毎週火曜日※但し11月3日(火・祝)は開館、翌日11月4日(水)休館
入場料
一般 1,200円(1,000円) 高・大学生 700円(500円) 
※団体券は20名以上。小中学生は無料。
※11月12日(木)は「日展の日」、終日入場無料となります。

主催  
公益社団法人 日展

改組新第2回日展に関する詳しい内容・割引チケット等の情報などは下記の日展WEBサイトをご覧下さい
http://www.nitten.or.jp

出品者の方へご案内
弊社(谷中田美術)は公益社団法人日展の指定業者(日本画・洋画・彫刻・工芸美術)です。
改組新第2回日展に出品予定の方で作品運搬・搬入・搬出などご希望等が御座いましたら、
下記連絡先に、ご気軽にお問い合わせください。親切丁寧にご案内致します。

㈱谷中田美術(ヤチュウダ ビジュツ)
〒113-0023東京都文京区向丘2-33-5
TEL 03-3823-1539(9:00~17:00)
E-mail info@yachuda.co.jp


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by yachuda | 2015-09-18 19:17 | 展覧会情報

第23回日本陶芸展茨城展

会場
茨城県陶芸美術館 地下1階企画展示室
〒309-1611 茨城県笠間市笠間2345
電車
JR常磐線で上野駅〜友部駅(特急70分)友部駅から 「かさま観光周遊バス」(料金100円、定員36名)で20分。友部駅でJR水戸線に乗り換え笠間駅(9分)下車、笠間駅からタクシーを利用して5分。

北関東自動車道、友部インターから10分、笠間西インターから15分。
常磐自動車道、岩間インターから25分、水戸インターから30分。
会期
平成27年10月3日(土曜日)〜12月6日(日曜日)
休館日
毎週月曜日
ただし11月2日(月)は臨時開館、10月12日(月・祝)、11月23日(月・祝)は開館、
10月13日(火)、11月24日(火)は休館
開館時間
午前9時30分から午後5時まで(入場は午後4時30分まで)
観覧料
一般720(570)円/高大生510(410)円/小中生260(210)円 
※(  )内は、20名以上の団体料金。
※満70歳以上の方、障害者手帳、療育手帳をお持ちの方及び付き添いの方(ただし1人につき1人まで)は無料。
※土曜日は高校生以下無料。
※11月2日(月)は臨時開館、11月13日(金)は県民の日のため入場無料。
主催
茨城県陶芸美術館、毎日新聞社
後援
文化庁
特別協賛
TOTO
終了しました。
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by yachuda | 2015-09-16 14:25 | 展覧会情報

山本眞輔先生は日本藝術院会員、日展理事、日本彫刻会理事長の彫刻家、その巨匠を支える妻の澄江先生は愛知教育大学美術科卒業でイタリア留学の経験のある洋画家、また娘さんの眞希先生は、金沢美術工芸大学卒業の日本画家という芸術一家です。
タイトルの通り、それぞれ異なったメディアを通して芸術を発表される御一家の作品を同時に展示する初めての試みの展覧会です。(案内状より抜粋)

会場
名古屋日動画廊  愛知県名古屋市中区錦2-19-19
TEL:052-221-1311
FAX:052-221-1336
会期
2015年9月24日(木)〜10月5日(月)
休日
日曜・祝日
開場時間
平日10〜19時 土11〜18時
終了しました。
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by yachuda | 2015-09-05 16:53 | 展覧会情報

西日本陶磁器フェスタは、西日本地域を中心に全国主要な産地の窯元、個人作家が出展する陶磁器の総合フェアです。37回目の開催となる今回は、秋のシルバーウィーク(5連休)の会期で「第23回日本陶芸展 九州展」を同時開催します。

日本陶芸展は、「実力日本一の作家を決める」をコンセプトに毎日新聞創刊100周年を記念して1971年に始まった全国規模の公募展です。
公正で客観的な審査を第一に、現代陶芸界を代表するトップレベルの作品が一堂に会し、入賞作品7点、入選作品129点、招待作品14点の合計150点を展示します。

会場
西日本総合展示場・AIM3階 展示場D(北九州市小倉北区浅野3-8-1)
会期
平成27年9月19日(土)~23日(水・祝) 
開館時間
10:00~17:30(最終日は17:00まで)
入場料
共通当日券500円(高校生以下無料)、共通前売券300円(ローソンで販売)
※西日本陶磁器フェスタと日本陶芸展のどちらにもご入場できます。
主催
公益財団法人 西日本産業貿易コンベンション協会
共催
毎日新聞社
後援
文化庁、北九州市、北九州市教育委員会
特別協賛
TOTO
お問い合せ
催事内容・イベントの詳細は下記のHPをご覧ください。
http://www.toujiki.jp/index.html
終了しました。
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by yachuda | 2015-09-04 16:37 | 展覧会情報

豊後大野市市制施行10周年記念特別展示「趣味人 朝倉文夫の愛蔵品展」
 ~台東区立朝倉彫塑館所蔵 根付・ガラス・竹工芸・茶道具など~

台東区立朝倉彫塑館が所蔵する朝倉の数多くの美術工芸品コレクションの中から、ガラス器、根付、竹工芸品、茶道具、陶磁器、釣り具、朝倉が描いた俳画、油彩画等48点を展示し、そのこだわりの趣味の世界を紹介いたします。(豊後大野市HPより抜粋)

会場
朝倉文夫記念館
〒879-6224 大分県豊後大野市朝地町池田1587-11
TEL: 0974-72-1300  FAX: 0974-72-1302
会期
平成27年9月19日(土曜日)~11月8日(日曜日) 
開館時間
午前9時~午後5時(入館は午後4時半まで)
休館日
月曜日(祝日の場合は翌平日)
入館料
大人500円、小中高生200円 (通常の朝倉文夫記念館入館料金です)
※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方とその介護者1人は無料(入館時に受付で手帳をご提示ください)
※記念館に入館された方は、チケットの半券提示で、期間中、文化ホールで開催している展覧会「第28回豊後大野市あさじアマチュア美術展」…~9月27日(日曜日)12時まで「豊後大野の美術(絵画・彫刻・工芸)展」…10月17日(土曜日)~11月8日(日曜日)15時までを無料でご覧いただけます。(記念館に入館された当日のみ有効)
主催
豊後大野市
協力
台東区立朝倉彫塑館
後援
大分県芸術文化祭実行委員会、大分県芸術文化振興会議、大分合同新聞社、NHK大分放送局、OBS大分放送、TOSテレビ大分、OAB大分朝日放送、エフエム大分、OCT大分ケーブルテレコム
お問い合わせ
まちづくり推進課 朝倉文夫記念館 TEL:0974-72-1300
終了しました。
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by yachuda | 2015-09-03 16:16 | 展覧会情報

招き猫亭コレクション 猫まみれ展 アートになった猫たち-浮世絵から現代美術まで
猫を愛し、猫作品を愛してやまない収集家・招き猫亭。そのコレクションにより、猫をモチーフとした絵画や素描、版画、立体などの多彩な作品を一堂に紹介します。(帯広美術館HPより抜粋)

会場
北海道立帯広美術館
〒080-0846 帯広市緑ヶ丘2番地 緑ヶ丘公園
TEL 0155-22-6963 FAX 0155-22-4233
バス:拓殖バス(帯広駅バスターミナル②番より):【25帯広の森線】【21~24南商業高校線】乗車16分で「緑ヶ丘6丁目・美術館入口」下車徒歩4 (平日=毎時2便、土日祝日=毎時1便)
タクシー:JR帯広駅より約10分
駐車場 :緑ヶ丘公園駐車場(無料)※体の不自由な方は美術館前の駐車場をご利用ください。
会期
平成27年9月13日(日)~11月23日(月・祝)
休館日
毎月曜日及び9月24日(木)・10月13日(火)
但し9月21日(月・祝)・10月12日(月・祝)・11月2日(月)・23日(月・祝)は開館
開催時間
9:30~17:00(入場は16:30まで)
入場料
一般  800(650)円
高大学生 500(400)円
小中生 250(200)円
※ ( )内は10名以上の団体・前売り・リピーター割引
※ 土・日・祝の小中生個人は観覧無料
【帯広美術館ボランティア「しらかばの会」平成27年度無料招待事業】
主催
北海道立帯広美術館・帯広美術館振興会・帯広美術館ボランティア「しらかばの会」
特別協賛
帯広大谷短期大学
協賛
帯広信用金庫
協力
招き猫亭
企画協力
アートシード
終了しました。
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by yachuda | 2015-09-01 15:40 | 展覧会情報