台東区立朝倉彫塑館の特別展「彫刻家の眼ーコレクションにみる朝倉流哲学ー」
彫刻家 朝倉文夫が蒐集した美術品や趣味の道具を紹介する特別展

会場
台東区立朝倉彫塑館
〒110-0001 東京都台東区谷中7-18-10
JR、京成線、日暮里・舎人ライナー
日暮里駅北改札口を出て西口から徒歩5分
会期
平成30年9月8日(土)~12月24日(月・祝)
開館時間
午前9時30分~午後4時30分 (入館は午後4時まで)
休館日
毎週月曜日・木曜日
※9月17/24日・10月8日・12月24日は開館
※9月18日/25日・10月9日は休館
入館料
一般 500円(300円)
小・中・高校生 250円(150円)
※()内は、20人以上の団体料金
※障害者手帳提示者及びその介護者は無料となります
※特定疾患医療受給者証提示者及びその介護者は無料となります
※毎週土曜日は台東区在住・在学の小、中学生とその引率者の入館料が無料
お問い合わせ
台東区立朝倉彫塑館 TEL:03-3821-4549
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by yachuda | 2018-08-20 17:35

日本国内最大級の公募展(日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書)日展

会場  
国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2
東京メトロ千代田線「乃木坂駅」6出口より美術館西入口に直結
東京メトロ日比谷線「六本木駅」4a出口より徒歩5分
都営地下鉄大江戸線「六本木駅」7出口より徒歩4分
会期   
2017年11月3日(金祝)~12月10日(日)
観覧時間   
午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)
休館日   
毎週火曜日
入場料
一般 1,200円(1,000円) 高・大学生 700円(500円)
※小中学生は無料。
※( )は前売り券・団体券
11月10日(金)は「日展の日」、終日入場無料。
※団体券は20名以上。20枚購入につき招待券1枚を進呈。 
前売券は、チケットぴあ、ローソンチケット、CNプレイガイドほか主要プレイガイド、デパート友の会、画廊、画材店、JTB、近畿日本ツーリストなどで発売。(前売券販売期間 9月1日~11月2日)
ペアチケット【前売りコンピューターチケットのみ】
お二人で入場の方、またはお一人で会期中2回入場いただく方に、お得なチケットです。1枚 1,800円
※他の割引との併用はできません。(販売期間は前売券と同じ)
トワイライトチケット【時間限定入場券・会場窓口販売】
観覧時間:午後4時~午後6時
入場料:一般 300円 / 高・大学生 200円

主催  
公益社団法人 日展
後援
文化庁・東京都

改組新第4回日展に関する詳しい内容・割引チケット等の情報などは下記の日展WEBサイトをご覧下さい
https://www.nitten.or.jp/index.html
Facebookでのイベントなどの最新情報
https://www.facebook.com/Nitten.ART

弊社は日展の指定業者です。
日展ご出品の搬入出等代行など弊社まで、お気軽にお問い合わせください。
TEL03-3823-1539(株)谷中田美術  日展係(受付時間9:00~17:00)


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by yachuda | 2017-09-25 17:20

このたび高島屋では東京、京都、大阪、名古屋、横浜の各店において「原初の思考-Face the Material」を美術部創設110年記念の一環として開催いたします。
今展は1990年代に高島屋各店を巡回開催して話題になった企画展「陶芸の現在」シリーズの21世紀版として、時代とともに変化していく工芸と美術の関係性を捉え、陶、漆、金属、竹をそれぞれの素材に、現在世界で活躍する現代作家8名による展覧会を企画いたしました。(高島屋HP抜粋)

会場
日本橋高島屋 6階美術画廊
〒103-8265東京都中央区日本橋2丁目4番1号
開催期間
9月20日(水)~26日(火)
開催時間 
午前10時30分~午後7時30分
※最終日は午後4時閉場。
入場無料
お問い合わせ
6階美術画廊 直通TEL (03)3246-4310
出品作家
秋山 陽・小川 待子・隠﨑 隆一・加藤 委・田中 信行・田辺 竹雲斎・畠山 耕治・三原 研

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by yachuda | 2017-09-01 16:52

朝倉彫塑館のあるじで、近代日本を代表する彫刻家 朝倉文夫(1883~1964)には、際立った個性を放つ二人の娘がいました。ひとりは日本画から舞台美術へと活動の場を広げた長女の朝倉摂(1922~2014)、もうひとりは彫刻家としての道を邁進し独自のスタイルを確立した次女の朝倉響子(1925~2016)です。
本年は、朝倉文夫が丹精込めて作り上げた朝倉彫塑館が、ふたりの娘の手によって台東区に寄贈されて30年を迎えます。共通の時間を過ごした朝倉彫塑館で、三人の作品をご覧いただくことができる初めての機会です。三者三様の表現、父とふたりの娘たちの関係をご紹介しながら、それぞれの芸術観に迫ります。(台東区HP抜粋)

会場:
台東区立朝倉彫塑館(〒110-0001台東区谷中7丁目18番10号)
JR、京成線、日暮里・舎人ライナー 日暮里駅北改札口を出て西口から徒歩5分
会期: 
平成28年9月17日(土)~12月11日(日)※会期中一部展示替えあり
開館時間: 
午前9時30分~午後4時30分(入館は午後4時まで)
休館日:
月・木曜日(祝日と重なる場合は翌日)
入館料:
一般500円(300円)/小中高生250円(150円)
※( )内は、20人以上の団体料金
※障害者手帳提示者、特定疾患医療受給者証提示者およびその介護者は無料
※毎週土曜日は台東区内在住・在学の小中学生とその引率者の入館が無料

朝倉彫塑館移管30年記念特別展「朝倉文夫・摂・響子三人展」_e0126489_13405247.jpg

by yachuda | 2016-09-03 13:33